📈エネルジコのクラシック挑戦!青葉賞へ向け帰厩完了&ルメール騎手で本格始動【3月29日更新】

エネルジコ

🐎 基本情報

  • 馬名:エネルジコ(Energico)
  • 意味:力強く(伊)
  • 性別 / 毛色:牡 / 黒鹿毛
  • 生年月日:2022年4月23日(3歳)
  • :ドゥラメンテ
  • :エノラ(父Noverre)
  • 厩舎:美浦・高柳瑞樹厩舎
  • 生産 / 育成:ノーザンファーム / ノーザンファーム空港
  • 馬主:シルクレーシング
  • 募集総額 / 一口出資額:4,000万円 / 80,000円

🏆 レース戦績

日付レース名クラス距離着順タイム
2024/10/20東京5R 2歳新馬戦新馬芝1800m1着1:48.5
2025/02/02セントポーリア賞1勝クラス芝1800m1着1:48.2

通算成績:2戦2勝
収得賞金:900万円


🏞 最新の近況(3月28日更新)

エネルジコは、これまでノーザンファーム天栄で順調に調整を続けてきましたが、3月28日(金)に美浦トレセンへ帰厩しました。

高柳瑞樹調教師によると、天栄では特に大きな問題もなく仕上げを進めることができ、まずはトレセンで脚元を含めた全体的な状態をしっかり確認した上で、問題がなければ翌日から乗り運動を再開する方針とのことです。

さらに大きなニュースとして、目標である青葉賞(GⅡ・4月26日/東京芝2400m)にはC.ルメール騎手が騎乗予定であることが発表されました。

ルメール騎手と言えば、日本ダービーをはじめとするGⅠタイトルを数多く制した名手。エネルジコにとっては非常に心強いパートナーとなるでしょう。


🧭 今後の展望

ここからは、美浦トレセンで本格的な追い切り調整がスタートしていくフェーズ。

帰厩後初の追い切り内容や、動き・タイム・併せ馬の手応えなどが、青葉賞での走りに直結します。

青葉賞はダービーへの登竜門とも言えるレース。収得賞金的にもエネルジコはここで2着以内が必須の立場です。無敗のままクラシックロードを突き進めるか、大注目の一戦が近づいてきました。


📝 まとめ

  • ✅ 3月28日に美浦トレセンへ帰厩
  • ✅ 脚元に問題なければ3月29日から乗り運動再開
  • ✅ 青葉賞(GⅡ・4月26日)でルメール騎手が騎乗予定
  • ✅ 今後は本格的な追い切りで最終仕上げへ!

📌 この記事について

このブログ記事は、JRAのレース結果、シルクホースクラブの公式コメント、調教情報、出馬表をもとにChatGPTで構成・執筆されています。最終的な編集・チェックは人間(管理人)が行っており、正確性には十分配慮しておりますが、内容に誤りがある場合はご容赦ください。

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